2022年8月8日前場にデイトレードで注目したい銘柄として【デイトレ】明日の銘柄予想(東証グロース市場) 5031 モイ、9212 Green Earth Institute、4565 そーせいグループ【デイトレード】明日の銘柄予想(東証スタンダード市場) 1514 住石ホールディングス などをピックアップ

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【デイトレード】来週月曜日の注目銘柄予想(2022/8/8)前場

2022年8月8日前場にデイトレードで注目したい銘柄を予想。

【デイトレード】明日の銘柄予想(東証グロース市場)

5031 モイ
9212 Green Earth Institute
4565 そーせいグループ
4569 窪田製薬ホールディングス
4582 シンバイオ製薬
7707 プレシジョン・システム・サイエンス
2150 ケアネット
4575 キャンバス
2158 FRONTEO
9552 M&A総合研究所

【デイトレード】明日の銘柄予想(東証スタンダード市場)

1514 住石ホールディングス
7859 アルメディオ
4777 ガーラ
3758 アエリア

【デイトレード】明日の銘柄予想(東証プライム市場)

4689 Zホールディングス
7203 トヨタ自動車
5401 日本製鉄
8002 丸紅

【デイトレード】明日の銘柄予想(材料株情報)

該当なし

2022年8月8日に新規上場(IPO)を予定している銘柄

該当なし

2022年8月5日に決算発表を予定している主な銘柄

1333 マルハニチロ
1605 INPEX
1736 オーテック
1787 ナカボーテック
1812 鹿島
1828 田辺工業
1888 若築建設
1898 世紀東急工業
1992 神田通信機
2221 岩塚製菓
2344 平安レイサービス
2374 セントケア・ホールディング
2461 ファンコミュニケーションズ
2503 キリンホールディングス
2831 はごろもフーズ
3082 きちりホールディングス
3101 東洋紡
3111 オーミケンシ
3131 シンデン・ハイテックス
3143 オーウイル
3157 ジューテックホールディングス
3317 フライングガーデン
3355 クリヤマホールディングス
3401 帝人
3464 プロパティエージェント
3578 倉庫精練
3671 ソフトマックス
3686 ディー・エル・イー
3741 セック
3769 GMOペイメントゲートウェイ
3788 GMOグローバルサイン・ホールディングス
3848 データ・アプリケーション
3902 メディカル・データ・ビジョン
3948 光ビジネスフォーム
3951 朝日印刷
4021 日産化学
4051 GMOフィナンシャルゲート
4100 戸田工業
4125 三和油化工業
4171 グローバルインフォメーション
4203 住友ベークライト
4218 ニチバン
4237 フジプレアム
4243 ニックス
4265 InstitutionforaGlobalSociety
4274 細谷火工
4385 メルカリ
4404 ミヨシ油脂
4485 JTOWER
4629 大伸化学
4705 クリップコーポレーション
4746 東計電算
4770 図研エルミック
4886 あすか製薬ホールディングス
4912 ライオン
4914 高砂香料工業
4958 長谷川香料
4966 上村工業
4994 大成ラミック
5110 住友ゴム工業
5162 朝日ラバー
5192 三ツ星ベルト
5301 東海カーボン
5395 理研コランダム
5631 日本製鋼所
5695 パウダーテック
5713 住友金属鉱山
5902 ホッカンホールディングス
5957 日東精工
5974 中国工業
5999 イハラサイエンス
6028 テクノプロ・ホールディングス
6055 ジャパンマテリアル
6062 チャーム・ケア・コーポレーション
6137 小池酸素工業
6158 和井田製作所
6186 一蔵
6218 エンシュウ
6272 レオン自動機
6315 TOWA
6316 丸山製作所
6383 ダイフク
6465 ホシザキ
6495 宮入バルブ製作所
6549 ディーエムソリューションズ
6569 日総工産
6584 三桜工業
6599 エブレン
6612 バルミューダ
6648 かわでん
6651 日東工業
6677 エスケーエレクトロニクス
6698 ヴィスコ・テクノロジーズ
6744 能美防災
6844 新電元工業
6863 ニレコ
6874 協立電機
6907 ジオマテック
6914 オプテックスグループ
6947 図研
6957 芝浦電子
6996 ニチコン
7128 フルサト・マルカホールディングス
7189 西日本フィナンシャルホールディングス
7236 ティラド
7244 市光工業
7266 今仙電機製作所
7292 村上開明堂
7361 ヒューマンクリエイションホールディングス
7425 初穂商事
7443 横浜魚類
7458 第一興商
7481 尾家産業
7564 ワークマン
7615 YU-WA Creation Holdings
7722 国際計測器
7740 タムロン
7743 シード
7826 フルヤ金属
7836 アビックス
7846 パイロットコーポレーション
7872 エステールホールディングス
7887 南海プライウッド
7902 ソノコム
7915 NISSHA
7932 ニッピ
7944 ローランド
7958 天馬
7963 興研
7966 リンテック
7972 イトーキ
8035 東京エレクトロン
8038 東都水産
8088 岩谷産業
8114 デサント
8159 立花エレテック
8207 テンアライド
8291 日産東京販売ホールディングス
8360 山梨中央銀行
8362 福井銀行
8392 大分銀行
8850 スターツコーポレーション
8854 日住サービス
8869 明和地所
8999 グランディハウス
9034 南総通運
9048 名古屋鉄道
9060 日本ロジテム
9064 ヤマトホールディングス
9068 丸全昭和運輸
9232 パスコ
9249 日本エコシステム
9322 川西倉庫
9377 エージーピー
9405 朝日放送グループホールディングス
9432 NTT
9449 GMOインターネット
9519 レノバ
9539 京葉瓦斯
9639 三協フロンテア
9776 札幌臨床検査センター
9780 ハリマビステム
9984 ソフトバンクグループ

【追記】デイトレ銘柄選びに「新生ジャパン投資」もおすすめ

新生ジャパン投資が配信した朝刊レポート

上の画像は相場界のレジェンドと称されていたりする高山緑星(本名:前池英樹)が代表を務めている「新生ジャパン投資」が配信した朝刊レポートの内容ですが、新生ジャパン投資は“「本日の無料推奨銘柄」を、市場営業日の毎朝8時40分頃に配信する【朝刊】にて提供”しています。

高山緑星(本名:前池英樹)さんは株式投資業界で25年以上にわたり数多くの大化け銘柄を輩出し続け、ラジオNIKKEI第1の株式情報番組「源太緑星株教室」等のメディアでもお馴染みの人ですが、新生ジャパン投資も高い知名度と実績がある人が代表を務めていることから多くの投資家に注目されてきている株情報サイトだと思います。

サラリーマン投資家や主婦業をしながら株式投資を行われている方など、“トレードを行う上でどういう情報を日々参考にすればいいのか分からない”という方も多いのではないかと思いますが、新生ジャパン投資は画像のように「世界マーケット動向」「本日の国内マーケット展望」「本日のマーケットスケジュール」「本日の無料推奨銘柄」など要点がまとめられた情報を寄り付き前に配信してくれるので、頭に入れておきたい情報を要領良くチェックするのにとても便利な株情報サイトではないでしょうか。

IJTTのチャート画像

上の画像は新生ジャパン投資が5月20日に「本日の無料推奨銘柄」として紹介した「IJTT(7315)」の5月18日から5月24日にかけてのチャートですが、画像を見ると5月20日にギャップアップで始まり前日より値幅が出ていますね。

この値動きは“利用者が多そうな新生ジャパン投資が寄り付き前に「IJTT(7315)」を「本日の無料推奨銘柄」として紹介したから”というのもあるかもしれませんね。

デイトレードは高い流動性(値動き)を期待できそうな個別銘柄の値幅をいかに上手く狙えるかどうかというのが大切になってくるかと思うので、多くの方が利用しているのではないかと考えられる株情報サイトをチェックしておくことで、こうした値動きの銘柄を上手く狙えたりするのではないかと思います。

IJTT(7315)はいすゞ自動車(7202)の系列部品3社が経営統合して発足した会社ですが、2022年3月期最終利益が前期比6.5倍増の54億円予想となっており、新生ジャパン投資では“中長期的には4桁乗せに向かう可能性秘める”と紹介されています。

こうした買い材料がある個別銘柄に関する情報を要領良く入手できたりするので、デイトレを行っていて銘柄選びに悩んだりすることがある人は、試しにでも新生ジャパン投資のような利用価値が高そうな株情報サイトを日々のトレードに活用してみることをお勧めします。

まとめると、利用者が多そうな新生ジャパン投資の配信情報をチェックしておけば、流動性(値動き)が増し出来高が増えるのではと思われる銘柄を上手く狙い、デイトレで利益を出していきやすいのでは?ということですね。

新生ジャパン投資が朝刊の「本日の無料推奨銘柄」で紹介している個別銘柄には「ロスカット値目安」も書かれているので、株価を下げた際にロスカット(損切り)をいくらぐらいですればいいかが不安という方も安心してトレードできるのではないかと思います。

今時は昔と比べトレードに役立つ情報をネットで簡単に集めることができるので、勝率・パフォーマンスを上げれるよう、こうしたサービスを上手くトレードに活用するようにしたいですね。

個別銘柄に関する情報や最新のマーケット情報などを無料で配信している新生ジャパン投資のような株情報サイトはデイトレとの相性がとてもいいと思うので、まだこうした株情報サイトを活用しないでトレードされている方は、株用のメールアドレスを登録して、日々配信される情報を試しにでも一度チェックしてみることをおすすめします。

新生ジャパン投資の画像

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